雨雲レーダーがなかった頃、どうしていたんだっけ?

雨雲を意識して生活し始めたのは、ごく最近のこと。今は近くに雨雲が来るとすぐスマホに「雨雲が近づいています」と送られてくる。それも僕が住んでいる北関東は、今の時期、大気の状態がとても不安定で、毎日のようにスマホのアプリが雨雲を知らせてくれるのです。それにしても雨雲を意識して生活をすることなんてここ数年のこと。子供の頃なんて、天気すらほとんど意識して生活したことがないし、雨を予測して傘を持っていくのもあまりしなかったように記憶している。今思えばそれでもなんら支障はなかった。ところが、今では、ほんのちょっと気温が低くなっただけで、出かける時の持ち物にも大きな影響をもたらしたり、雨雲レーダーは必須の情報源となっているわけです。というのも一番の理由は、その正確な情報にあると思うのです。自然災害が増えているのも雨雲レーダーをチェックしてしまう理由でしょう。そうなんです。雨雲レーダーがなかった頃、僕は一体何から情報を得ていたのでしょう。高校性の頃は、間違いなく空をみて自分で予想していたような。。何しろ雨が降ればサッカー部はその日の練習が中止になるからなのです。(^-^)https://www.losangler.net/