画力の乏しい親には大変なお絵かき遊びの巻

子育てあるあるですが、子供が紙とペンを持って、
「何かかいて!」とおねだりするのは日常茶飯図。
子ども自身に知恵がつきだし、親に書いてもらうより、子供自身で描いたら楽しいという気づきを持ってきたり、
お絵かき以外の遊びに夢中になれば、抜け出せるのですが、
とにかく無茶ぶりする子供のお絵かきワールド。
親の画才にも程があるのですが、我が子がねだった、まさかのお絵かきのお題。

まずその壱。
「しか」
クリスマスシーズンに登場する、トナカイさんなどの部類です。
動物シリーズって結構楽勝な部類ですが、普段目にしない動物をお題にされると突如として、親は悩む。
犬や猫の顔をベースに角を足したらいいのですが、いまいちな仕上がり。
これに便乗して、子供から「サイ!」なんて言われることも。

その弐。
「バイク」
車や電車などの乗り物は四角をベースにタイヤと窓を描けばそれなりの見栄えになるのですが、
自転車やバイク、飛行機やヘリコプターは頭の中ではわかるのですが、
いざ描こうと思ったら、結構な難易度。
ペンが止まります、確実に。
さ、どこから書こうか、と。
そして、完成しても、子供の反応は
「・・・?」ということもしばしば。
画才が欲しい。

その参。
「刺身」
これ、おそらく我が子独特の感性なのですが、お恥ずかしい・・・。
お酒のアテで見ているからでしょうね。
最初、言われた時はびっくりしたと同時に食生活って子供に直に反映していると実感しました。
で、もちろん難易度の高い、お刺身は書けません。
どう描いても、さしみコンニャクみたいな仕上がり。
はぁ・・・。
大変なお絵かきワールド。

子育てって大変ですね。http://www.sandlerltd.co/kireimo-waki.html

わたしと彼氏の共通点は、クルマ博士とモータースポーツ

こちらは、20年齢のキャンパス2年生だ。

一方、付き合って1階層幾分にのぼる主人は30年齢だ。

こちらと彼には10年齢の生年月日差があり、たまにはジェネレーションギャップを見えることもあります。

しかし、こちらと主人には車種好きやモータースポーツ行為をしているという、共通の趣味があります。

こちらは小学校のところ世間科観戦で、車アトリエに行ったことがきっかけで、車種に興味を持ちました。

それから、家族でカー試合を見学に赴き、私も達人レーシングドライバーになろうと決意して、近年に至るまで約10通年試合行為を続けている。

一方主人は、幼い時からとにかぬ足がオススメスポットで、車種の資格を摂る先でもどうしても運転したくて、レーシングカートを購入し、サーキットで乗っていました。

そして、私も主人は近所のカート科目で出会ったのです。

出会った頃、こちらは8年齢、彼は18年齢だった結果、こちらにはぜんぜん会った記憶はありません。

しかし、以前に友人の紹介で、こちらと主人は知り合いました。

それから、個人的に連絡を取ったり、2人で出かけたりした結果、3階層ほど前から発表されていて、何とかこちらが可能したという感じです。

そういった主人とは1階層幾分ほど続いていて、お互いに結婚式も考えています。

こちらはまだまだ学徒なので、キャンパスを終了したら同棲やる心づもりだ。

こんな主人と今夏に、2人で試合侵入できることになりました。

初の2人での侵入になりますが、自信満々なので大いに楽しみです。

いつまでもあんな幸せなコネクションを続けられるように、これからもお互いのことを見なし試したいと思います。