次女の体調不良について

子供が病状をぶち壊した。ぼくと2人で自家用車で買い出しに行った。急に気持ちが悪いと言い出した。近くにコンビニエンスストアがあったので、アイスを買って一服スペースでブレークを入れた。些か暑い日だったので、その時は、小気味よい無我夢中症かなと思っていた。ブレーク入れたのちも回復する加減が無く、我家に帰って寝かせた。背中や足がきついと訴えだしたので、パッションを測ったら、37.8ごと。流感かなと思った。ママが就業から帰ってきたら、入れ不一致で薬舗に赴き、ゼリーを買ってきた。食欲が無く、ゼリーぐらいしか食べれないと訴えていたからです。スポーツドリンクとゼリーを食べれるだけ食べさせたら、便所に行って全員吐いてしまった。この時も依然、流感かなと思っていた。吐くのが落ち着いたので、口のインサイドをゆすぎ、単に寝かせた。夜中の2時ごろ、それとなく目が覚めたので、子供のパッションを測ったら、39.0ごと。子供は「手の内がきつい」と訴えた。査定がつかないので、隣席の市町村にいる大学医者の深夜診査に連れて行った。医療をしたら、インフルエンザとの職場。この時期でもまれに、インフルエンザに陥ることもあるみたい。勉強になった。それと一気に簡単に考えていた自分が恥ずかしくなった。